店長日記 ~まくらと睡眠と~

寝ても寝ても眠い人の6つの特徴

寝ても寝ても眠い人の6つの特徴

今日は、寝ても寝ても眠い人で、もっとスッキリ目覚めたい。

よく寝たと実感したい人が、良い睡眠を手に入れるための

お話しです。


まず、寝ても寝ても眠い人の特徴と改善のヒントを6つご紹介。


●その1

「寝る直前にテレビを見たり、PCや携帯をいじっている」

寝る直前はなるべく光の強いPCや携帯などの使用を避け、

寝れない場合は静かに横になるか、読書をするのがいいそうです。


●その2

「あと5分…10分…と二度寝する」

スヌーズで短い眠りを繰り返してしまうと体内時計が乱れ、

疲れも癒されない眠りになってしまいます。

必ず起きる!と決めて

二度寝防止の習慣をつくると良いそうですよ!


●その3

「夕食のとり方が悪い」

寝る直前に食事をとると、消化器官が活発に動いてしまうため、

睡眠中に内臓が十分に休む事ができなくなり、睡眠の質が

下がります。

寝る3時間前に夕食を済ませ、寝る2時間前にはなるべく飲食は

一切しない。安眠・熟睡への近道になります。


●その4

「運動不足で筋肉が固くなりがち」

体を動かさないと脳だけが疲れた状態となり、体と脳のバランス

がとれないため、寝ても疲れがとれず、慢性の睡眠不足に

なってしまいます。

夕食前に軽く汗ばむ程度の有酸素運動を行ったり、

寝る前のストレッチ運動で体と脳のバランスが

とれるそうです。


●その5

「とにかくやらなきゃ!という頑張り屋、向上心が強い」

こういう人は息抜きが苦手な分、ストレスを貯めやすく、

かくれ不眠になりやすいそうです。

自分にできるストレス解消法や、息抜きを適度に行う方法を

習慣化しましょう。


●その6

「寝ても寝ても眠いからといって睡眠をとりすぎている」

過眠は逆に睡眠を浅くしてしまい、睡眠が浅くなると起きている

時の意識レベルが低くなってしまう。

起きている時も十分に覚醒せず、いつも眠くなってしまいます。

(NAVERまとめ様より参照)


また、睡眠不足の原因として枕も重要な要素となります。

「質」の高い睡眠をしっかりとるためには、からだにかかる負担を

和らげる姿勢をとる事ができ、心身を充分にリラックスさせる事が

重要です。健康的な毎日を過ごすためには、からだにかかる

負担を軽減出来る姿勢で睡眠をとることができ、 深い睡眠をとり、

リラックスできて心身の疲労を充分に解消することが出来るよう

枕を見直してみましょう。


心も身体もリラックスできる

おすすめの枕

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それではまた^^ノシ


寝不足な女性

2018/11/16

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